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陽子ママ日記

カテゴリ:広石武彦・UP-BEAT・T4R( 344 )

I LOVE T4R

届いてやっとゆっくり観ています
T4RのDVD
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基本自分が観に行ってないライブは興味ないです。
なんでやろ…なんか観たいと思わない

でもこれは観たかった…

ワンマンやなくてイベントだから8曲

何をやるのか、すごい興味あった。


きっとたこさんがT4R知るならまずはこの曲!ってのをやったんだろう
かっこいいの攻め

セトリ見て「んー納得‼︎」

WIRELESSは振りがあるからup-beatで例えればTIME BONBみたいなものなのかな?ちがうな。



やっぱRING YOUR BELLは最強やな。
ベッカク!!
この曲聴いたら暖かいとても良い
素敵な前向きな気持ちになる。
全てを許せるような…笑

DV CHILDREN聴いてる時と同じ気分になる。ほんと暖かい。


最悪な今年の1番最後に泣きながら聴きたい笑

RUNNING  WILDも相変わらず大好き♡





今日の早い時間の中洲大通り
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ガッラガラ



多分今のあたしは東京にライブに行っても
心から楽しめないかも。
てか行ける状況やない。


色々頑張らないと!



今年もあと3ヶ月切りました。

12月31日に
「よく頑張りました自分」って言ってあげたいから

めげずに負けずに
今自分が置かれた状況の意味を考えながら

乗り越えて
成長かましたいと思います。

by escapade-mama | 2018-10-05 02:49 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

楽しかったよー

今日も大塚のホテルに戻って来ました。

シャワー気持ち良かった〜!!

昨日T4Rのライブ行って今日はディズニーシーに行って来ました。

朝7時前にディズニーランドに着き、帰るまで15時間以上
歩いて歩いて遊んで
クッタクタになって帰って来ました。
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27279歩
これ記録です。

前回のランドやシーの時よりもはるかに歩きました。


明日早く福岡に帰ります。

またゆっくり日記書きます。

おやすみなさい

ただ今1:56
疲れてるのに、早起きしないといかんのに
眠れない…

by escapade-mama | 2018-08-20 01:03 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

あなた誰?

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いつもあたしのブログ見てくれてありがとうございます。

御心配なくー
見なくていいですよー

なんで嫌いなあたしのブログやツイッターを見るの?

パソコン詳しい人〜
これ誰の書き込みとかわからんの?


by escapade-mama | 2018-08-12 00:33 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

ファン友より

久しぶりにたこさんのこと


T4R初心者のファン友からCD買って聴いた感想をメールもらって、男性目線の男性らしい感想にふむふむ♪なるほど♪と思い
許可をもらったんでここに載せます。



「まず、一枚目。
全然、クリーンじゃなかった(笑)。
これは、グランジっぽいですね。ニルバーナやスウェード、オアシス(バウハウスもかな)。
とか男はこの手のサウンドはかなり好きになるはずです。
女の子は、洋楽(イギリス)やかなりロック通でないとちょっと厳しい気がしました。
でも、このアルバムはスルメですね。(評論家やリスナー間だと、聴けば聴く程、味があるのをスルメっていうの)。
フジロックだとこういう音創りの洋楽バンド多いから、出れば人気出ると思います。


次、セカンド。
これは、もうサイコーです!
生涯、聴いたアルバムで自分の中でベストテンに入ります。
カッチョえー!二本のギターのリフといい、唸るベース。タコさんの妖しくも色気のあるボーカル。歌詞も翔んでるし。捨て曲なしですよ。チョー好み。
一枚目とだいぶ違うんだね。

あとのミニアルバムってか、マキシは、まだ聴いてません。頭に入れ込むの大変だ。」






あたしは最初らへんはT4Rはあまり得意じゃなかった事

金曜日遅くまで働いて、クタクタな週末疲れの中飛行機乗って東京まで行き
ライブでT4Rのサウンドを聴くとボワ〜んとなり眠くなっていた事

でもセカンドのレコーディング後から演奏が変わった。すごく好きになった事

眠くなるどころかファーストの曲までズシンと響き、大好きになった事

セカンドCDが良すぎる事

今どちらか選べ!と言われたらT4Rかも。など

あたしの思いも話した。





「今、メールしてるんで、ついでに言うと、正直、横になってファースト聴いてたの。
「なるほどね」とか「こういう音がT4Rか」「ギターの絡み、バッキングやカッティングはかっこいいな」
でも、ひと通り聴いて「シブいなぁ」「ポップさやキャッチーさがないな」が正直な感想でした。
だから女の子にはキツイかなって思ったんです。

そして、また寝ながらセカンドをかけた訳。
そーしたら、一発目に単音の歪んだギターのイントロが来て(反町のポイズンみたい)ぶっ飛びました。Bメロから、サビまでかっけぇ〜。小便ちびりましたよ。11曲みんないいです。
眠かったのにふた回り聴きました。曲名は覚えられないけどね、まだ。(頭悪いので)



以上、T4R素人のほんとに簡単な感想でした。」






これブログに載せていい?って聞いたら

「感想は、ママさんだけに二回聴いて、ぱっぱ!と書いたんだよ。だから、ぶっきらぼうだし、内容が薄っぺら(笑)。
言ってくれれば、ちゃんとレビュー書いたのに(爆)。

セカンドの一発目、激はまりなの。
ほんと、気だるいノリが、カッコイイ。このアルバムは音楽の快楽が詰め込んである。
早く大音響で、気持ちよくなりたい!



わかる…





そんな激かっこいいT4Rのライブはいよいよ来週末ですね!


2018年8月18日(土) T4Rソロライブ『 Act 21 』@大塚ハーツプラス
開場:17:00 / 開演:18:00
前売:¥5,000 / 当日:¥5,500(共にドリンク代別 ※600円)


チケット発売
・T4Rインフォ会員様優先
・広石ネット一般優先
・大塚Hearts+(電話予約のみ:TEL 03-5944-5424)

◆入場順は以下のチケット番号順となります。
1・T4Rインフォ優先(001~)※1
2・広石ネット一般優先(ism.T.、T4Rインフォ優先の末尾番号~)※1
3・大塚 Live House Hearts+ お電話でご予約 のお客様
4・当日券

※1= T4Rインフォ優先、広石ネット一般優先のチケット番号は全て抽選となります。

【お問い合わせ】
大塚ハーツプラス
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2丁目16-7
セイコーガーデン11大塚 B1
TELL:03-5944-5424

http://www.hiroishi.net/hptg14/caution.html


レコーディングするたびに、さらにさらにと最強になって行くT4R
ほんとにおすすめです!!!






長野のファン友から届きました。

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「わーーー♪桃だ♪うれしい!」とかじったら「あれ?かたい」
熟せばいいのかな?
ワッサーって何?
ググったら白桃とネクタリンとの掛け合わせだそう。
こんなの初めてです!!!
そして癖になる食感

初めて食べたし、ワッサーって言葉すら知りませんでした。
さすが果物大国長野県

ありがたいです・・・
ありがとうございました。

丸かじりもいいけど、薄く切ってカマンベールチーズと胡椒ガリガリしてオリーブオイルかけて食べたいです♪






今日と明日、あと2日間の営業でお盆休みに入ります。
なんか夏休み前の子供のようにわくわくそわそわしております(^_^;)

エスカペイドの盆休みは
8/11.12.13.14.15 となってます。


今日も元気に19:30から営業です!
お待ちしてます

by escapade-mama | 2018-08-09 14:52 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

週末

昨日はこの人数でアフタービートしました♪
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楽しすぎた!!


終電でホテルに戻り(話し足りない食べ足りない飲み足りない)
1時間半ほど仮眠し帰りました。

いざ博多へ
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あいぼちゃん、はじめてのお留守番
頑張りました。

さぁ現実に戻りました。

充電満タンで今日もはりきってエスカります。


ライブ日記はまたゆっくりと。

by escapade-mama | 2018-06-30 12:08 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

あれからあのライブから

ファン友からLINEが…
あれからまだロス継続中らしい…
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CD買ったのに聴けないという
なかなかのはじけっぷり笑

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買ったCDがすぐに聴けなかったおかげでライブ行こうと思えたというステキな出来事☆
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何はともあれ、会えるのがうれしい!

広石武彦ソロライブまであと2日
金曜日は大塚ハーツプラスで会いましょう♪

(メール貼り付けブログアップ許可もらってます)

by escapade-mama | 2018-06-27 03:08 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

あーね!(^^)

この時間のメール
初めてやない?
少しお酒でも入って
人恋しくなりましたか?(^-^)

弟のひろしからLINE
ほんとにめずらしい

「29日 広石武彦ソロ 東京行くと〜? いいな〜」
「一緒に行こうぜ」
「平日やもん むりよー」


こないだの小倉のまだ送ってない写真を一緒に送信

「初めてロスを味わいました(笑)」
「やろー?」
「うん」
「思い出すたび はぁ〜ってなるん」


ライブの良さとロス度合いは比例するよね…




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「どれか行こう」
「ホントに行きたい」
「ねーちゃん全部行くと?」
「うん」
「さすが」
「もちろん」
「楽しみそこしかない みんなに会いたい」
「あ〜分かるわ〜」

今まであんたとup-beat何度も行ってるけど

こんなメールして来たの初めてやね(^^)

相当楽しかったもんね!
最高のライブやったもんね
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なんだか…ねーちゃんはうれしかったぞ(o^^o)

by escapade-mama | 2018-06-03 01:55 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

花岡さんが書いた回想録

読んで感動して興奮して…
up-beatファンの方にもぜひ見てもらいたい!と花岡さんに連絡して許可をいただきました。

花岡さん、ありがとうございました!




【白煙の彼方へ~音速三人衆始末記 / NOLLY MACH3 回想録】

第八章~WARM UP PERIOD FOR THE MACH3~マッハスリー暖機運転

1981年、俺は高校三年生だった。翌年の芸大受験を控えて遊んでいる暇は無かった筈だが遊びまくっていた・・・いや、バンド三昧だった。ハイスクールバンドで演れるところなら、ところ構わず演奏してブイブイ言わせていた俺の目の前に突如としてアイツは現れた。

アイツの名前は広石武彦。通称・タコと云う男である。どこでどうしてこの俺の事を知ったのか?未だに良く分からないが、とにかくアイツは俺の目の前に突然現れた。何のために?タコのバンドのベーシストとして俺を勧誘するためである。

当時、タコは定時制高校に通っており、俺のような全日制の高校生から観ると物凄く自由人に観えたものだった。細身で長身で妙にグニャグニャと体が柔らかそうな印象の男だった。そんな特徴からタコと呼ばれているのだと思い込んでいたくらいだ(笑)

まあ、とにかく、タコはいきなり現れて俺を勧誘しに来た。自分もそうだが、こういうストレートな男は昔から好きである(笑)。「こういうのが好きやから・・・こんな風なバンドにしたい・・・」と、ラモーンズやハートブレイカーズなどが収録されたカセットテープをくれた記憶がある。そのカセットテープに収められた音源は全て俺の好みと合うものだったし、今思えば直感的に意氣投合しタコのバンドへの加入を決めたと思う。

タコのバンドに加入したと云うよりも、まだタコバンドが完全に組み上がっていない状態だった。まだバンド名も決まっていなかったし、俺以外のメンバーは全員が「もじもん」(門司区居住者)だと言うではないか!小倉城下で生まれ育ち、その後小倉南区に移住はしたものの、俺にとっての当時の世界観では門司区なんて全然関係ない遠い場所だった。それこそ外国的(笑)な感覚もあった。「俺だけ、遠いやんか!」と意味もなく不公平に思ったが、何はともあれメンバーで集まってミーティングしようという事になり、バイクを飛ばして門司駅前商店街に突入。商店街のどこだっけか?モスバーガーか?喫茶店か?どこかで、メンバー全員と面会した。Voはタコ、Gは青山、Drは嶋田、俺以外は全員一つ下の学年だった。ラモーンズ的な楽曲でオリジナルをやっていこうと方針も決まり、これまた門司駅前商店街の中にある「小鳩楽器店」という楽器屋のスタジオで練習を繰り広げる事となった。練習の日はベースをソフトケースに入れて背負い、雨の日も雪の日もバイクに跨りノーヘルで出動、キカイダーの「ギターのジロー」そのものだった・・・あ、いやジローはヘルメット被ってたな(笑)

小鳩楽器店のスタジオは、床が抜けそうなオンボロなスタジオだったが、上記メンバーと初めて音合わせした時は素直に感動した。まず嶋田のドラムが完璧だった。まさにトミー・ラモーンばりのタイトな8ビートに一発で惚れ込んだし、サンバーストのモズライト・マークⅠを掻き鳴らす青山のギターにも感動したし、タコのジョーイ・ラモーンのようなスタイルにも感動した。そう、全てが今まで演って来たハイスクールバンドとは次元が全く違った。それはテクニック的な次元などではなく、メンバー全員の「志の次元」が相当に高いものだったのである。とにかく新鮮な感動だった。もう記憶も曖昧だが、このメンバーで最初に演った曲はラモーンズの「Let’s  Dance」だったと思う。メンバー一丸となって噴出させる音は、まさしく電撃バップそのものだった。とにかく氣持ち良かった。これこそが、今も昔も変わらない中毒性の高い「ラモーンズ・スタイルの氣持ち良さ」だった。

こうして何度かのミーティングの後に、バンド名は「UP BEAT-UNDERGROUND」と決定された。このバンド名決定のアイデアや方針は、タコ個人が主に進めて行った。決定に関しては、俺自身は一切口出しをしなかった。当時から俺の胸の内には「マッハスリー」という言葉は渦巻いてはいたものの、このタコのバンドでは何故か使う氣持ちは生まれなかった。何故だったかは、良く思い出せない。

そして、このUP BEAT - UNDERGROUNDは小鳩楽器スタジオで練習を重ね、その後は小倉の魚町銀店街の中の松田楽器店や北九楽器などでもスタジオ練習をするようになり、満を持して当時の北九州ロックシーンに殴り込む体勢を整え、そして遂にはラモーンズスタイルという形態を捨ててUP BEATとバンド名を変えて東京でのメジャーデビューを果たして行ったのである。そして俺は、メジャーデビュー直前に脱退し北九州に残りマッハスリー結成への道を歩んで行った。

そんな時期に録音されたUP BEAT-UNDERGROUNDの音源を30数年ぶりに聴いてみた。よくもまあ、こうして残っていたものである。今となっては突っ込みどころ満載の稚拙なものだが、やはり嶋田のドラムが一際耳に残る。本当に素晴らしいドラマーだったと思う。当時、高校生であった事を考えると驚きのビートである。惜しむらくは、嶋田がUP BEATとしてメジャーデビューしてから解散後はドラムを辞めてしまったと伝え聞く事だ。もしも嶋田がパンクロックドラマーとして、俺と同じ道を歩んでいたら・・・と思うと本当に惜しいが、それも人生と云う大海の荒波の中では仕方のなかった事なのだろう。やはり当時の九州のバンドマンにとって、東京メジャーデビューと云うものは大きなステータスであり大きな夢だったのだから・・・

そして、この音源の中の自分自身のベース。なかなか良い音を出しているのには正直感心した。当時弾いていたのは、松田楽器店で中古で入手した1975年製のメイプルネックのフェンダーUSAのPBで、当時入手できたベース弦はヤマハ製のバラ売りの弦のみだったが、意外にも良い音だったのには驚いた。タイムマシンがあるのならば当時の俺を褒めてやりたい、今の俺より良い音を出しているかも・・・若いって良いね(笑)

1981年~1983年にかけてのUP BEAT-UNDERGROUNDの時代は、まさにマッハスリーエンジンの暖機運転の時代であった。この時期に充分にエンジンを暖める事が出来たからこそマッハスリーで加速できたのだ、間違いない。思い出は白煙の彼方から鮮やかに蘇る。

NOLLY MACH3 (2016年2月10日 記)

*写真は1981年頃

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by escapade-mama | 2018-06-01 14:09 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(2)

写真を見れば色々思い出しますね…
とにかく楽しかった。

泰三が「ライブはもちろんですけど今ではアフターbeatも楽しみの一つになってます」

みんなそうです(^-^)
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色んな人に会えるのうれしい
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1年分くらい笑いましたよ
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弟のひろしも喜んでくれた。
あっくんもいい顔してる^ ^
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そーいえばサイン会で
「名前は?」
「ひろしです」って言ったらたこさんがはっ!っと思い出した顔して「ひろいしです」って笑


ひろしが女性と話してる
「ねーちゃん、ねーちゃん、彼女東京から1人で来たんてよ!」
「えーそうなんや!はじめまして!」
「彼女を飲み会に呼んでもいい?」
「もちろーん!おいでおいで♪」

ひろしナイスo(^-^)o
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この時ばかりはみんな仕事の事、普段抱えてる悩みとかなんとか
全て忘れてる(^_^;)
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みんな博多泊まりなんで新幹線組と車組と別れていざ博多へ

うちらは車組
顔ハメ求めて古賀のパーキングエリアへ
下りにはないんですね(^_^;)
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博多駅筑紫口からちょっと歩いたとこのお店で
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東京組がゴマサバ食べたいもなかった…
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なんでこんなに楽しいんでしょうか
住んでるとこも歳も仕事もバラバラなみんな

好きなものが一緒という共通点はこんなに人を仲良くしてくれるんですね…
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たぶんあたしが1番年上(トホホ)

次のお店を探してたら良さげなお店が…
でももう閉店だった。

店員さんと話したら、うちらの着てるTシャツ見て「アップビート?」
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なんと2人ともup-beat知ってました!(さすが福岡!)
しかも1人は小倉出身
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今度はこの店で打ち上げしまーす
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朝まで開いてるお店に移動
しかし今食べてきたのにまた普通に食べるうちら。

なんか絶対色々おかしいから笑
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とりあえずこの辺で
また色々追記して行きます^ ^

by escapade-mama | 2018-05-31 11:27 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)

respect up-beat ツアーファイナル小倉

ぞろぞろ集まって新幹線で小倉へ
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会いたかったよみんな
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戻って来たよ小倉
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ライブ=食べて飲んで
胃袋広げていきましょう

まずはほんとに大好き
子供の頃からの安定の味OCM
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いつも多いこの店
この人数だから座れないだろうとテイクアウトして外で食べるつもりが奇跡的に真ん中の大きなテーブルが空いた
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ヤバい超楽しい
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ぶらぶら散歩して
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また店変えて飲んで食べる
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あっくんはここで登場
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ガソリン八分目で会場へ
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たこさんの「祭りだー!」にいぇーい

すごく良かった小倉
たこさんが俺は小倉から始まったみたいな事を言った。

前回は感じなかった小倉感
今回はすごく聖地を感じた。

「ファイナル小倉にして良かった」に大きくうなずいた。

しかしもう淳さんも遊介さんも一光さんも篠田くんもサポートでやってる感じは全然ないなーと思った。respect up-beatだ。

このバンドほんとすごいわ。
メンバーの良い雰囲気を観れてなんか嬉しかった。

遊介さんのMC大好きやし笑

スタートの博多からファイナル小倉までの9公演(吉祥寺は入れてないっす)
小倉の出来上がった感は最強でしたね。


遊介さんが飛べばこっちも飛びたくなる。

淳さんがいぇーいって拳を上げればこっちも拳をあげたくなる。

今回あたしが観た
博多
大阪
神戸
新潟
仙台
小倉

淳さんのいぇーいで何度も気分があがった。
淳さんの笑顔と行動とギタープレイはファンを盛り上げる。天才だと思う。


そでのローディーさんも曲に合わせてぴょんぴょん飛んでた笑

このライブDVDになったらいいのに…
そしたら永久保存版だよ…

たこさんが言った「博多も良かったんだよ」
また次も博多であるのを期待していいですか?(^-^)


相変わらず一光さんのドラムすごかったなぁ
何度も書いたけどonce againの最後らへんの、夜ーがーあけたーらーのとことか押し迫る感がすごい。

ドラムで煽られるの大好き♡

高い演奏力を持つこのメンバーだからこそ。
ビジュアルも大好き♡


地域曲は何だろう…と思ってたけど
最後に最高のサプライズ曲でしたね。

演出すごすぎ!
最初たこさんが出て来てアコギでparade
次に遊介さんが出て来て
少し経って篠田くん
次に淳さん
最後に一光さんが出て来てparadeに色が付いて行く。

なんかドラマのエンディング観てるようやった。

またヤラれた、たこさんに。
ファイナルは3回アンコールのステキな演出

あたしの中のparadeという曲は
切なくて胸がぐーっと締めつけられるようなさみしい気持ちになる曲やった。

でもこの日聴いたparadeは穏やかな心地良いparadeでした。


最高のライブでまたハードルを自分で上げたたこさん
上にしか上がらないですよ
最高の地盤
安定のメンバー


最近たこさんライブ観てて強く思うこと。

たこさん滑舌良くなったと思いません?

by escapade-mama | 2018-05-30 09:54 | 広石武彦・UP-BEAT・T4R | Comments(0)